「2017年5月」の記事一覧

小説を書くこと

日記

私の現在のマイブームは小説を書くことです。主に1日だいたい1時間から2時間くらいパソコンで執筆しています。小説を書こうと思ったのは去年の五月ごろで、毎月発行の雑誌の掌編小説コーナーに応募したのが始まりでした。月ごとに小説のお題が異なり、現在でも毎月、雑誌のそのコーナーに作品を応募しています。最初の作品は自分の考えをつらつらと述べるだけで、見返していてもとても小説とは呼べないのではないかと思いました。毎月

のお題から小説を書こうと思っても、何を書いたらよいかまとまらず、筆が進まないこともありました| ̄ω ̄、|しかし、何が何でも作品を完成させるようにしています。まだ自分の書いた掌編小説が雑誌のコーナーに載ったことはありません。けれども、いつかは自分の作品が載ることを期待しながらも執筆を続けています (ι´Д`)ノ

私は雑誌の掌編小説コーナーの他に、短編小説や児童文学の新人賞に作品を応募したことがあります。短編小説や児童文学は掌編小説とは違い、文章量が多いです。また、小説のテーマや伝えたいことをきちんと考えなければ、話の展開がぶれてしまうことがあります( ̄Д ̄;;

しかしどのような話にするかを事前にノートにまとめるなど考えたものの、いざ執筆してみると小説のテーマ以外の描写や言い回しなどの細かな部分を変更することがあります。そして一度完成した作品を読んでみると、おかしいところが出てきて、そのたびに直しました。これは掌編小説でも言えることで、今まで私が書いた作品の中で一度も内容を直さなかった作品はありません。話の長い作品だと、繰り返し読むと文章量に正直うんざりしてしまうこともありました。しかし、なんとか一日の小説に関わる時間を調整しながらも頑張って応募にこぎ着けることができましたヽ(‘ ∇‘ )ノ

私は小説を書く上での文章力や表現力を鍛えるためにできるだけ毎日読書をしています。1時間くらいですが、小説を読んでいます。以前はあまり読まなかったのですが、今読むと小説は文章力や表現力を鍛えるだけではなく、他に感性を引き立たせてくれるように感じます。これはとても驚きでしたw(゚o゚)w

私のマイブームはこれからも続くと思います。小説を書くということは、文章量が多くても少なくても並大抵のことではありません。けれども、私はこれが好きだからやっています。私の夢は自分の書いた小説が書店に出ることです。とても手に届くものではありませんが、これを目指して自分の小説技術を向上させたり、本や新聞などを読んで知識を吸収したりして、面白いと言える小説を書きたいと思います (ι´Д`)ノ

 

なぜそこで匂う?私の足の悩み

日記

最近、一番に後悔しました。(T-T)飛行機の機内での話です。

自分の足汗のせいで、靴が脱げなかったんです。10時間もフライトがあるのに脱げないのはつらいなあ、なぜ対策を練っておかなかったんだろう!と心から後悔しました。

それも、靴を脱いだ直後に「大丈夫?結構匂うよ」と隣の私の家族に指摘されてしまったので、相当な臭いではないかと思います。悲しいです。
しかし、隣に座ったのが家族でよかったと思いました。もし、見知らぬ人なら私が自分の足の臭いに気が付かずそのまま靴を脱いでいたら、隣の方に10時間も嫌なにおいをかがせることになります。

残念なのは、それに自分で気が付くことができなかったことです。そんなわけで、帰りも私は狭い飛行機の中、肩身も狭く、靴を脱げませんでした。((+_+))

まだ、あります。学生の私には、体育の授業という試練が訪れます。何がつらいのか。眠りたくなるほどゆっくりと流れる90分間ではなく、その間自分の足汗のことを気にしていなければいけないということです。

特に、ヨガでは裸足にならなければいけません。マットの臭いを言い訳にするにも限界があります。

マットに座った時に、気が付いてしまったのです。自分の足汗がマットのそれよりも臭っていることに。。(:_;)

いつからでしょう、このようなことになったのは。困りました。

もうすぐ来る梅雨も、また私にとって大敵です。靴が蒸れていつものよりさらに臭ってしまうからです。

忘れもしない、中学のころ。いました、ここにも学年集会という強敵が。。

上履きを脱いで体育館に入らなければいけませんでしたが、ある時誰かが言ったのです。「ねえ、なんか臭くない?」と。

心臓を鷲掴みされた気分になりました。おそらく、間違いなく臭い、臭さの元は私です。(;O;)

ああ、辛い。あと、最近のショックな出来事は数分履いただけの靴下が、とても臭かったことです。少し履いただけなので、洗濯しなくてもいいかな?と思って確認したところ、あら!もう、完全に一日履いたようなにおいになっていました。。

これからの夏は何とかしなければなりません。先日参考になりそうな足と靴の臭いを消す方法が詳しく載ってあるサイトを発見したんです。何だか簡単にできる方法ばかりだったので参考にさせていただいています。

どうしようもなくなったら、そこのサイトに足の汗を抑えるクリームや靴下も紹介されていたので、それらで対処していきたいと思います。

 

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